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【AVIOT TE-D01d レビュー】超高音質ワイヤレスイヤホンがヤバすぎた!【凛として時雨:ピエール中野激推し】

 

 

どうも。音楽ヲタクです。

 

先日twitterを徘徊していると、凛として時雨のドラムことピエール中野さんがこんなツイートをしていました。

 

ピエール中野さんと言えば、日本のロック界を代表するドラマーですよね。

音楽をちょっとでもかじってる人なら知らない人はいないんじゃないでしょうか??

 

そんな、プロドラマーであるピエール中野さん推薦のイヤホン「AVIOT TE-D01」。

価格は、¥ 11,794。

 

そのツイートは、瞬く間に日本中を駆け巡り、いろんな人が、TE-D01を購入しては、レビューしまくり。感動しまくりな感じです。

 

絶賛の嵐・・・!!!

 

これは、俺も買うっきゃねぇ・・・!!!

 

ということで買ってみました。ちなみに僕は3月25日に注文して、30日に到着しました。うれちい。

 

ちなみに2019年3月30日時点では、4月16日に入荷とのこと。

品薄が続いております。

TE-D01は、ピエール中野さんの感想や、実際に勝った人達の評判に負けないぐらい、いや、それ以上の音質を保証してくれる最高品質のイヤホンでしょう。

何より、音が凄く・・・いぃ!!(語彙力

 

今まで使っていた、iphone付属のイヤホンと比べると、聞こえなかった音がめちゃめちゃ聞こえてきます。

例えるなら、ブラウン管テレビから、4Kテレビに進化したぐらいの感覚。とにかく音の解像度がヤヴァイ。

 

というわけで、この記事では、「AVIOT アビオット 日本のオーディオメーカー TE-D01d Bluetooth イヤホン」を詳しくレビューしていきます!!

 

AVIOT TE-D01dの外観と付属品

 

そもそもAVIOTとは、日本のサウンドを熟知した日本人オーディオエキスパートが携わる日本発のオーディオビジュアルブランドです。

公式HPより】

 

つまり、日本のオーディオメーカーなわけですね。

 

そんなTE-D01dですが、公式によれば、AVIOTが誇る日本有数のオーディオエキスパートチームが贅沢に時間をかけて緻密なチューニングを行ったAVIOT渾身のハイスペックモデルということです。

 

外観はこんな感じ。

 

上から見るとこんな感じ。

 

イヤーパッドはゴムラバーて遮音性は高め。

そして、上部に耳にしっかりフィットするするイヤーウイングが付いているので、落下する心配はありません。

 

重さは片耳わずか「5g」。まぁ、軽いです。普通につけていることを忘れます。

 

イヤホンは充電器付きのケースに収納することができます。スマートだぜ。

 

ケースは手のひらに乗るサイズで、どことなく高級感を漂わせております。カッコイイ。

 

ケースの背面はこんな感じ。

充電用のマイクロUSB端子と、なんとモバイルバッテリーとして使うためのUSB端子もついております。

ちなみに容量は1,800mAh。アイフォン6~8の充電1回分ぐらいです。

 

【普段はこんな感じで、USB端子に蓋をしておけます】

 

 

また、イヤホンをケースに格納すると、LEDによってバッテリー残量を知らせてくれます。

LED 電池残量
〇●●● 1~25%
〇〇●● 25~50%
〇〇〇● 50~75%
〇〇〇〇 75~100%

って感じ。

 

イヤホン単体のバッテリーは、9時間。

さらに、ケースの充電も合わせるとなんと100時間再生可能とのこと。ヤバすぎ。

 

商品の同梱品はこんな感じでございます。

  • イヤホン
  • MicroUSBケーブル
  • 標準イヤーチップ S/M/L
  • イヤーウイング S/M
  • 収納ポーチ
  • 製品保証登録カード

 

AVIOT TE-D01dの装着感と操作方法

AVIOTを装着するとこんな感じになります。

 

ラバーチップと、ラバーウイングにより、遮音性とホールド感は抜群。

 

また、デザインもシルバーとブラックにより高級感があり、ファッション性も問題ありませんね。

 

ちなみにカラーはブラックの他、ダークルージュとネイビーがあります。

 

操作方法もめちゃめちゃ簡単です。イヤホンについたシルバーのロゴボタン一つで完結していてとってもシンプル。

電源オン 1回押す
電源オフ 長押し
再生 1回押す
停止 1回押す
曲送り 2回押す
曲戻し 3回押す

 

AVIOT TE-D01dの音質

 

で、肝心の音質なんですけれども。

 

これがヤバいですね。

低音、中温、高音までバランスよくしっかりと聞こえます。

とにかく音の解像度がハンパないです。

 

とくに、僕のように普段からiphoneのイヤホンを使っていた身からすると、雲泥の差です。

 

音の粒子がしっかりと耳に伝わってくる感じ。

低音もしっかりと聞こえて、ベースの音がたまりません。

 

また、プロドラマーであるピエール中野さん推薦のイヤホンだけあって、ドラムの音も最高にクリアに聞こえます。

とくにシンバルの「チッチ」や、「シャーン」というキラキラした音から、バスドラムの「ドッ」という音もまるでスタジオ音源を聴いているかのような臨場感です。

 

エレキギターの音も、しっかりと歪みの細かいニュアンスから、アコースティックぎたーのさらさらとした雰囲気までばっちり。

 

とにかく、音の解像度が、凄い。

 

もちろんボーカルの音もしっかりと聞こえます。

 

Amazonのレビュー通り、全ての音がバランスよく、かつ高解像度で聞こえてくるような感じですね。

この体験をしてしまったら、もう他の音にはしばらく戻れそうにありません(笑)

 

日本のプロオーディオ集団が制作したイヤホンだけあって、日本の音楽に合うようにチューニングされてるっていうのもあるのかもしれません。

 

 

AVIOT TE-D01dのペアリング方法

 

TE-D01dはペアリングがめちゃめちゃ簡単です。

  • 手順1
    まず、イヤホンをケースから取り出し電源ON

    すると、自動的にペアリングモードに入ります。

  • 手順2
    接続する機器のBluetooth機器をオンにします

    【例:iPhoneの場合】

    Bluetoothの設定画面をひらきます。

  • 手順3
    片方のイヤホンのボタンを2回プッシュ

    するとイヤホンから、「ペアリングしています」という可愛い声が聞こえてきます。

  • 手順4
    接続機器に、「TE-D01d_L」が表示されたら選択

  • 手順5
    ペアリングの要求にこたえるだけ

これで終わり。

 

一回登録してしまえば、あとはケースからイヤホンを取り出すだけで自動接続されます。

 

AVIOT TE-D01d レビューまとめ

 

ということで、AVIOT TE-D01dについてレビューしてきたんですけれども。

 

まとめの感想としては、とにかく1万ちょっとのワイヤレスイヤホンとしては最高品質であることは間違いないですね。

価格以上の価値はあると思います。

 

何せ、プロのドラマーも推薦している商品なわけですからね。大満足な買い物をしました。

 

それでは!!

 

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