【Click!】Audible【オーディオブック】無料体験でAmazon3000ポイントプレゼントキャンペーン実施中【本日限定】

なぜ誠実で優しい男はモテないのか?その原因と対策【優しいだけじゃモテない】

 

 

どうも。日々女の子の研究にいそしんでいる大学生の私です。はんぺんぎんです。

 

今回は「誠実で優しい男はなぜモテないのか?」ということについて語っていきたいと思います。

 

あなたは経験ありませんかね?

 

「一人の女に惚れて、何度もデートを重ねて。そのデート代はもちろんおごりで。たまにはプレゼントを送ったり。

そして、何回目かのデートでやっと告白し、付き合って、そして手を繋いで、キスをして・・・」

 

みたいな。いや、これ、順調にいけばいいんですけれども、あなたは経験あるはずです。

 

何度かデートをしてみたはいいものの、連絡が途絶えてしまったとか。

いざ告白したはいいもののフラれただとか。

プレゼントを贈りまくってみたけれど、結局付き合えなかったとか。

 

僕の友達なんて、好きな女の子に熊のでっかいぬいぐるみプレゼントした結果、着払いで送り返されてましたからね。悲しすぎる。

 

そういう類の失敗。

僕ももちろんあります。高校の時好きだった女の子に対してめちゃめちゃ誠実にアプローチした結果フラれたこともあります。

 

そこで僕たちは思うわけです。

 

「なんでこんなに誠実に優しくしてあげてるのに付き合えないんだ(うまくいかないんだ)・・・!!」

 

みたいな。

 

女の子はよく、

「優しくて誠実な人が好き♡」って言ってるじゃないか!!

 

そう思いますよね。

 

結論をいいましょう。

 

女の子は、理屈では誠実で優しい男が好きなんだけれど、ぶっちゃけ本能ではヤリチンっぽい男を好きになってしまう。

ということです。

 

理屈と本能は違う

 

「女の子は、理屈では誠実で優しい男が好きなんだけれど、本能でヤリチンっぽい男を好きになってしまう」

 

は?どういうこと?って思うかもしれませんね。

 

じゃあ、この話を男で例えてみましょう。

 

よく男でもされる質問と回答によくあるのが、

好みの女性のタイプは?

そーですねぇ、優しくて笑顔が素敵な女性が好きですね。

みたいなやつ。優しい世界。

 

でも、それは建前です。嘘っぱちです。リップサービスです。

何が優しい女が好きだよ。本音で語れよ。

ぶっちゃけ男なんて顔とおっぱいしか見てねぇ。

本当はこっちです⇩

 

好みの女性のタイプは?

若くて可愛い女。できればおっぱいが大きい方がいい。

 

これよ。これが現実よ。

 

いや、確かに、優しい女の子っていうのは理屈では大切。優しさも大切。

でも優しさだけじゃチ〇コはたちません。

なんだかんだ男が好きなのは「若くてかわいくておっぱいの大きい女」です。

 

なんで男は「若くてかわいくておっぱいの大きい女」が好きなのか?

それは本能だからです。

「若くて可愛くておっぱいの大きい女」っていうのは、優秀な遺伝子を持っててかつ子どもを妊娠しやすそうだからです。

人間っていう生き物がなんで生きてるのかって、自分の遺伝子を残すため。子どもを残すため。

 

っつーわけです。男は本能で女性のどこに魅力を感じるかって。

優しさなんて二の次です。。

優先順位第一なのは、優秀な遺伝子を持ってて、ちゃんとその遺伝子を残していけるか?っていう話。

コレ、倫理的にはゴミくず発言ですが、本能ではそう反応してしまうんだからしょうがありません。僕は事実を言ってるだけです。

 

おわかりいただけましたでしょうか。

では、最初の結論にもどりましょう。

 

「女の子は、理屈では誠実で優しい男が好きなんだけれど、本能でヤリチンっぽい男を好きになってしまう」

 

これをさっきの男の例と同じようにお話してみるとですね。

 

建前では女性っていうのはこう話すんです。

好みの男性のタイプは?

優しくて誠実な人です♡

 

 

しかし、言葉にはしませんけど、本能ではもう一つ。

大事な要素を求めています。

 

好みの男性のタイプは?

ヤリチンです♡

 

サイコパス。これだけ切り取ったらただのビッチ。こんな女いたら付き合いたくねぇ。

 

でも、残念ながら女性は本能では思っているはずです。

僕たちが可愛くておっぱいの大きな女性を見たら竿キュンしてしまうように、女性もヤリチンに対してドキドキしてしまう生き物なんです。

自覚はせずとも無意識にそう思っているはずです。

 

それが女性の本能だからです。

 

ここでいうヤリチンっていうのは、いろんな女性とセックスしまくっては捨てまくるクズっぽいV系バンドマン風の男ではなくて。

いかにもいろんな女とセックスしててモテそうな雰囲気を醸し出している男のことです。(クズでヤリチンな男がモテるっていうのも事実だけど

 

じゃあなんでヤリチンっぽい男っていうのは、女性の本能に刺さるのか。

それは、ヤリチンっていうのは、

・いろんな女の子とセックスできるくらい魅力を持っている

・いろんな女の子とセックスできるくらい積極性を持っている

からです。

 

男性同様、女性も本能では自分の遺伝子を残していきたいと思っています。

 

もし、仮にヤリチンでない、優しくて誠実なだけの草食系男と子供をつくってしまったとしましょう。

そうすると、その子供はお父さんと同じく草食系の男である確率が高いです。つまり、その子はほかの女とセックスせず、子供も残さず、最終的に母親の遺伝子は途絶えてしまします。

 

つまり、草食系の男と子供を作れば、自分の遺伝子を残すことが難しいわけです。

なので、女の子っていうのは基本的に草食系な男に魅力を感じにくいわけです。

 

逆に、ヤリチンと子供を作ったとしましょう。

そうすると、子供はやはりヤリチンになる確率が高いわけで。

子どもはまた他の女とセックスして遺伝子を残しやすいわけで。

つまり、ヤリチンと子供を作る方が、自分の遺伝子を残しやすいわけですな。

 

これがヤリチンが女性の本能に刺さる理由です。

 

モテるためには優しさと誠実さも大切

 

なんだ、じゃあ「優しさと誠実さ」なんていらねぇのか。

 

ってそうでもなくて。

「優しさと誠実さ」っていうのも女性の本能に響く要素であるのは事実です。

 

なぜなら、「優しさと誠実さ」を持った男性は、良い父親になってくれるからです。

つまり、子どもができたあとでもちゃんとしっかり母と子供の面倒をしっかり見てくれそう、ということですね。

故に、モテるためには、「優しさと誠実さ」っていうのも大事なポイントの一つです。

 

ただ、「優しい」だけじゃモテませんよって話。

 

優しくて誠実なヤリチンが最強

 

ということで、今まで語ってきた女性にモテる属性というのをまとめてみるとこんな感じです。

 

【モテる男の比較】

優しくて誠実なヤリチン>ヤリチンだけどクズ>優しくて誠実なだけの人

 

・・・ん?

優しくて誠実なヤリチン?

どういうこと?

 

という疑問が浮かんできそうですね。

ここでいう「優しくて誠実なヤリチン」とは。

簡単にいうと、普段は優しくて誠実な態度をとるんだけれど、やるときはやる男性のことです。

 

多分そういう男が一番モテるんじゃないかなと。ここまで書いてみるとすごく当たり前そうに聞こえるかもしんないけど。

 

例えば僕の経験でいえばだけど、マッチングアプリで出会った女の子と初日のデート。

日中は凄く優しくて誠実な感じでアプローチするんだけど、デートの終盤には手を繋ぐとか、キスするとか、最後まで押し切るとか。

そういうアプローチを日々実験してみたりしているわけなんですけれども。

 

「今日初めて会ったのにダメだよ~!」

とかいいながら行動は逆みたいな。むしろ嬉しそうみたいな。

 

「付き合ってもないのにダメだよ~」

とか言いながらハグしてるみたいな。

 

理屈では優しくて誠実な人じゃないとダメって分かってるんだけど、本能では押しの強い人に魅力を感じてしまう。

女性って多分そういう生き物なんじゃないかなって思います。てか、絶対そう。

 

つまり何が言いたいかっていうと、「優しくて誠実なことはいいことです。あとは積極性を身につけろ。」ってことですな。

 

まぁそれが一番難しいんですけどね(笑)

 

優しさと誠実さっていうのは誰も傷つけないし傷つかない。

でも、積極性(ヤリチン)っていうのは、相手を傷付けるかもしれないし、拒否されて自分が傷つくかもしれない。

だから怖いんですよね。

 

でも、優しくて誠実なだけじゃモテません。

優しくて誠実なだけじゃ、クズでヤリチンにも勝てません。

それって悔しくないですか?

 

だったら勇気をもって、最強の「優しくて誠実なヤリチン」になる方が良いとは思いませんか?

 

 

 

 

それでは。

 

合わせて読みたい

恋活アプリwithを大学生が一か月使ってみた感想・口コミ【可愛い子多すぎ問題】 最速で彼女を作る方法。学生が考えて実行してみた【簡単過ぎて草生えます。】 モテる男の「清潔感」とは?実際に意識している12のこと【実践しなきゃ嫌われる!?】 女性の脈ありサインについて男子大学生が考えてみる【絶対に見逃すな。】

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です