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モテの本質は、「目の前にいる相手を喜ばせる」ということにある。

 

どうも、非モテの皆さん。今日も元気に狙ってる女の子とラインしてて、急に返事が返ってこなくなって、「おーい、生きてるー??」的なことを言ったりしてますかっ!!

あ、ちなみにそんなあなたは十中八九ブロックされてるんで安心してくださいね♡

ということで、モテについて考えるのが大好きなモテオタクである私が、今回はモテの本質について考えていきたいと思います。非モテの皆さんは必見です。

モテるあなたはブラウザバックしてさっさと女のケツでも追っかけてろバカヤロー。

自分の押し売りをする非モテ達。

非モテの行動にありがちなのが、

・自分を良く見せようと、自慢話だったり、学歴や年収を話したり、とにかく自分がどれだけ凄い人かアピールをする。

・付き合って欲しいのですぐ告白して撃沈する。

・好きになった人にめちゃプレゼント渡す。挙句の果てに逃げられる。

などがあるわけですが。

どうしてこう、非モテの行動っていうのは大体失敗してしまうのでしょうか。

それはどうしてかというと、その行動すべてに、「相手に好きになってもらおう」という下心が見え見えだからです。

服屋の店員が話しかけてくる

あなたは、服屋さんに行ったとき、店員さんに話しかけられたことはないでしょうか??

「なにか気になる商品はありませんか!?」

「めっちゃお似合いですよ!!!いかがですか!?」

「良かったら試着して言ってくださいね!!」

あれですよ。めっちゃうっとおしくないですか。

「なんかあったら自分から質問するし、気になったものがあれば買うし!!」

「ゆっくり見させてよ!!」

って、なりませんか?

そして、

「どんだけ服売りたいんだよ….」

と、思ったことありませんか??

店員さんのそんな良かれと思ってやってくれる行動がうっとおしいと感じるのは、そういう「押し売り感」がにじみ出ているからだと思います。

別に店員さんは、表面的には

「お客さんのためを思ってやってる!!」

という思いでやってるんでしょうけど

でも、裏では、

「こちとらノルマがあるんじゃ・・・、頼むお客さん、買ってくれよぉ・・・・。」

って思ってるし、そういう下心が滲み出ちゃってます。

つまり、いくらお客さんにとってメリットのある行動をしていても、その見返りとして商品を買って欲しいという「下心見え見え感」が不快なのです。

非モテの行動も一緒で、

自分を良く見せようという自分語りも、相手に好きになって欲しいというプレゼントも、告白も、

「こんだけしたのだから好きになってよね??」

という下心が女性に伝わって気持ち悪がられるのではないでしょうか。

非モテは北風。モテは太陽。

多くのモテる人は、相手に対して見返りを求めません。

ただ、相手を喜ばせようという気持ちがあるだけです。

モテる人は聞き上手です。

なぜなら、女性はおしゃべりが大好きで、おしゃべりするだけで幸せな気持ちになる生き物だと、知っているからです。

モテる人は清潔感があります。

それは、女性に不快感を感じで欲しくないからです。

モテる人は優しいです。

優しい人と一緒にいるだけで、安心しますよね。

モテる人は、高圧的な態度をとりません。

女性を怖がらせたくないからです。

モテる人は、プレゼントに見返りを求めません

ただ、女性に喜んで欲しいという気持ちがあるだけです

モテる人は、明るい性格の人が多いです

一緒にいるだけで元気になれるからです

モテる人は、「相手に好きになってもらおう」ではなく、「相手に喜んでもらおう」という目的で行動している人が多いです。

だから、自然とモテます。

見返りを求めず、ただ相手が喜ぶようなことをし続けて、気付いたら相手は自分の事を好きになってます。非常に自然な流れです。

逆に非モテは往々にして、「相手に好きになってもらおう」という気持ちで動きます。

「おらっ!こんだけやったんだから好きになれよ?付き合えよ!?ヤらせろよ!?」

的な下心丸出しの人が多いです。

ちなみに、モテの代名詞である「イケメン」と「お金持ち」は、一緒にいるだけで「幸せ」に繋がるのだから、そりゃモテます。何もしなくてもモテます。

ヤりたいではなく、喜ばせたい

男性が女性を口説く理由なんて、本質的にはヤりたいなわけです。

でも、「ヤりたい」ばかりの男に、女はトキメキません。

だって、女性にとってそれだけではなんのメリットにもならないからです。

ヤりたいから生まれる行動は、簡単に女性にバレます。

モテる男は、常に女性をどう喜ばせるかを考えているはず。

その行動に見返りは求めません。ただ与えるだけです。

ということで、非モテの皆さん。

これから女性と向き合うときは

「どうやるか??」

ではなく、

「どう喜ばせるか??」

を考えながら、アプローチしてみてはいかがでしょうか。

それでは今日はこのへんでっ!!

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