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僕の友達が凄いっていう自慢話。

 

今日、大学の学部で仲良くさせて貰ってる数少ない友達の一人から連絡があった。

「大学院に受かった。」

大学にろくに通ってない僕は、「あれ~、推薦入試の結果って3回生の春休みに出るんだ~。意外と早いんだなぁ~。まぁ留年する僕には関係ないかぁ~。」とか鼻ほじりながらのんきに構えてたら、

「飛び級した。」

ん?飛び級って、あれですか。学年を一段飛ばしするあの飛び級?まじで?

僕がちゃんと留年するか休学するか、はたまた中退するか迷ってる間にあんた院に行っちゃうんですか。やばみ。やばみが凄みだよ!(語彙力の死亡

というわけで友達が飛び級した。うちの学部(数百人くらいいる)で一人だけだったそうな。

まさか、優秀な人だとは知ってたけれど、身近なところでこんなに優秀な友達が潜んで優秀だとは思わなかった。(優秀)

だって、僕たちがいつも語っているのは、今季の萌えアニメはこれがいいとか、今のヴァーチャルユーチューバーはこの子が熱いとか、瀬戸弘司最高だな!!とか、そういうくだらない話ばかりじゃないか。

確かに、彼は毎回授業にしっかりと出席し、ノートを取り(そのノートにはよくお世話になりました。)、課題もこなし、面倒な実験レポートも尋常じゃないくらいの量を書き記し、愚直に努力を重ねていたことは知っていたが、まさかここまでとは。というか、それだけでも普通に凄いか。つか、そんだけできるのなら、確かに?

(さらに…)

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